悩んだ末に真栄田岬

真栄田岬でシュノーケリング

 

最終日は天気もいいし風も弱め。

釣りか・・・シュノーケリングか・・・悩んだ結果、シュノーケリングすることにした。

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場所はもちろん真栄田岬。

全国の前田美咲さんは絶対に訪れたい場所だろう。

真栄田岬

 

さすがに混んでて海へ入る階段では順番待ち。

真栄田岬

 

太陽が出ている日は一段ときれい。

真栄田岬でシュノーケリング

真栄田岬でシュノーケリング

真栄田岬でシュノーケリング

真栄田岬でシュノーケリング

真栄田岬でシュノーケリング

 

シュノーケリングもダイビングも、インストラクターを付けたお客さんが大半。

真栄田岬でシュノーケリング

 

これだけ何度も潜っても、毎回新たな生き物に遭えるのが魅力。

真栄田岬でシュノーケリング

真栄田岬でシュノーケリング

真栄田岬でシュノーケリング

 

真栄田岬は水深があるのでめちゃくちゃ楽しい。

真栄田岬

真栄田岬

真栄田岬

 

もっと深いところまで潜ってみたいので、事前に潜水のやり方を調べておいた。

潜水の時に悩まされるのが耳(鼓膜)にかかる水圧。

高層ビルのエレベーターなどで体験する、あの耳がキーンとなるやつ。

それの何倍もの圧力がかかるため頭が痛くて、ある一定の水深以上潜れなかった。

頭を下にしてちょっと潜るだけで鼓膜には凄い水圧がかかる。

最悪の場合鼓膜が破れてしまうこともあるらしい。

真栄田岬でシュノーケリング

 

そこで、「耳抜き」をしなければならないということを知った。

耳に水圧がかかったらツバを飲み込んで耳抜きし、水圧を和らげながら潜る。

さっそく実践してみると、めちゃくちゃ深く潜っても全然平気だった。

真栄田岬でシュノーケル

真栄田岬でシュノーケル

 

深い場所ではまた新たな生き物の発見があり、最高におもしろい。

でもさらに深く潜ろうと思ったら肺にも水圧がかかるため今度は息が続かない。

酸素ボンベが必要だ。

ダイビング

 

本当はこういう穴の中に入って行きたいな。

ダイビング

 

タイミングが良かったのか、青の洞窟がガラガラの瞬間があったので一応行っといた。

青の洞窟

 

真栄田岬、また絶対に行く。

真栄田岬

 

レンタカーを返して帰宅の準備。

IMG_0833

 

大阪周辺は雨。

飛行機でたった2時間離れてるだけなのに、なんでこうも違うんだろう。

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帰りの車で飲んだキンキンに冷えてやがるビールと焼き鳥は犯罪的だった。

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この記事の著者

kazushi釣りと生き物をこよなく愛するWEBデザイナー

釣りと焼酎が好きなWEBデザイナー。夜な夜な真っ暗な部屋で水槽を眺めながら呑んでいます。最近のマイブームはハンドメイドルアー制作。琵琶湖のほとりでひっそりとWEB制作事務所を営んでいます。

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